こんにちは!別府市鶴見にあるモアはりきゅう整骨院です!
当院については「こちら」をご覧ください。
段々と暖かくなってきて薄着になってくると体型を気にする方が増えてくると思います。
そこで今回は体重を増やしてしまうNG行為をお伝えしたいと思います。
●食べる量が多い
摂取カロリーが消費カロリーを上回ると、余分なエネルギーが脂肪として蓄積され、太りやすくなります
●食事回数が少ない
食事の回数が少ないと1回の食事量が増えてしまいます。
1日3食バランスの良い量を食べることをオススメします。
●間食で甘いものを食べてしまう
甘いお菓子やジュースは、高カロリーで栄養バランスが偏りがちなので、間食に控えることが重要です。
●運動不足
当然運動しないと消費カロリーは増えず、体脂肪を蓄積しやすくなります。
●睡眠不足
睡眠不足は自律神経が乱れて、ホルモンバランスを崩してしまい、食欲を増進させてしまいます。
●寝る前に食べる
寝る前に食べると、消化活動が十分にできず、体脂肪として蓄積されやすくなります
●夜遅い時間に夕食を摂る
夜遅い時間に食事をすると、消化活動が十分にできず、体脂肪として蓄積されやすくなります
●ダラダラ食い
テレビを見ながらなど、意識せずに食べ続けると、カロリー摂取量が増加し、太りやすくなります
●極端な食事制限:
食事を大幅に制限すると、基礎代謝が低下し、痩せにくい体質になります
●食事を抜く
食事を抜くと、次の食事で過食しやすくなり、結果的に摂取カロリーが増加します
●アルコールを多量に摂取する
アルコールはカロリーが高く、脂肪の合成を促進するため、飲み過ぎは注意が必要です
●ストレスをため込む
ストレスは食欲を増進させ、肥満につながりやすくなります
●水分摂取を怠る
水分不足は代謝を低下させ、むくみや便秘を招き、太りやすくなります
●極端なダイエット
激しい運動や無理な食事制限は、体調を崩しやすく、リバウンドしやすいです
●食べ過ぎた次の日の断食
食べ過ぎた次の日に断食すると、体が飢餓状態を認識し、余計に脂肪を蓄積しようとします
などなどキリがないくらい他にもありますが、まずはこれらのことに注意してみてください。





